ルフトハンザが、DATとのコードシェアサービスを開始

(May 2026)

ルフトハンザとデンマークの航空会社DAT(IATAコード:DX)との新たなコードシェア契約により、一部のDAT運航便が、すべてのセールスチャネルにおいてルフトハンザのマーケティング便名で予約可能となりました。

これらのフライトはpoint-to-pointの直行便のほか、ルフトハンザのミュンヘンハブ空港発着のフィーダー便や乗り継ぎ便としてもご利用いただけます。リンツ-フランクフルト線は、ルフトハンザ便名のフィーダー便と乗り継ぎ便としてのみご利用可能です。

お客様へのメリット

  • フランクフルトとミュンヘンのハブ空港経由で、約300都市を結ぶルフトハンザ グループのグローバルネットワークに接続
  • シームレスな旅行体験(単一予約での通し運賃や手荷物スルーチェックインに対応)

DATとのコードシェア

  • パーダーボルン/リップシュタット(PAD)-ミュンヘン(MUC)
  • リューベック(LBC)-ミュンヘン(MUC)
  • ペーチ(PEV)-ミュンヘン(MUC)
  • リンツ(LNZ)-フランクフルト(FRA)