特別ケアとサービス

特別なご要望のあるお客様にバリアフリーなご旅行をしていただけるよう、いくつかの重要なご案内をまとめました。お手伝いを必要とされるお客様へのサービスについてはこちらをお読みください。

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UMNRケアサービス:ブリュッセル経由の乗り継ぎ便に制限

(更新:2024年9月)

2024年9月2日より、ブリュッセル経由の乗り継ぎ便では、お子様一人旅のケアサービス(UMNR)は、乗り継ぎ時間が6時間を超えない場合に限り、ご予約が可能です。これは、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ルフトハンザ、SWISS、エア ドロミティー、エーデルワイス航空ならびにルフトハンザ グループの便名で予約された全便に適用されます。

なお、この制限を避けるため、2枚の航空券を別々に予約することはできませんのでご注意ください。

UMNRサービスを利用できる乗り継ぎ便が増加

(更新: 2024年7月)

一人旅のお子様(UMNR)向けケアサービスは、ブリュッセル(BRU)、ジュネーブ(GVA)、チューリッヒ(ZRH)で乗り継ぐフライトでも再びご予約いただけるようになりました。対象となるのは、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ルフトハンザ、SWISS、エア ドロミティー、エーデルワイス航空による運航便をルフトハンザ グループの便名で予約した場合です。

フランクフルト(FRA)、ミュンヘン(MUC)、ウィーン(VIE)で乗り継ぐフライトの場合、UMNRサービスは今後も当面はご利用いただけません。

お子様連れのご旅行に関する注意点

(更新:2023年5月)

ルフトハンザ グループの航空会社では、空港でも機内でもあらゆる年齢のお客様のご要望に配慮しています。12歳未満のお子様がご搭乗の場合、同伴者のいないお子様向けのサポートサービス(UMNR)は一人旅の場合だけでなく、ご両親とお子様が同一便で別々の搭乗クラスにご搭乗の場合にも予約が必要となります。

SWISS便の場合、この規定は状況によって異なる場合があります。ご不明な点などありましたらサービスセンターにどうぞお問い合わせください。

SWISSが乗り継ぎ便でのUMNRサービスを再開

出発日が2023年4月1日以降のSWISS便では、チューリッヒまたはジュネーブ経由の乗り継ぎ便でお子様の一人旅(UMNR)のサービスを再び予約できるようになりました。重要: ただし、SWISS(LX)またはエーデルワイス航空(WK)の運航するフライトで、SWISS便名の予約に限られますのでご注意ください。 

オーストリア航空、ルフトハンザ、エア ドロミティー、ユーロウィングス・ディスカバー航空については、UMNRサービスのご予約は引き続きpoint-to-point(直行便)のフライトに限られます。フランクフルト、ミュンヘン、ウィーン経由の乗り継ぎ便では当面のところご利用いただけません。

乗り継ぎ便のあるフライトでは、お子様一人旅(UMNR)のケアサービスはありません。

(更新:2022年7月)

お子様一人旅(UMNR)のケアサービスは、現在のところ、フランクフルト、ミュンヘン、ウィーン、チューリッヒ発着のpoint-to-point(直行便)のフライトでのみご利用いただけます。オーストリア航空、ルフトハンザ、SWISS、エア ドロミティー、ユーロウィングス・ディスカバー航空の運航便でお乗り継ぎがある場合、お子様一人旅(UMNR)のケアサービスは、今後通知があるまでご利用いただけません。予約リクエストは即時に「NO」が返ります。

ご注意: 

  • UMNRの予約が確定していないお子様の一人旅は、最初の出発空港でご搭乗いただけません。
  • 2つの別券でご予約いただいた場合も、ご搭乗いただけません。(例:HND-FRA, FRA-LHRの別券でUMNRのご予約)
  • お子様一人旅のために他のご案内サービス(ルフトハンザガイドサービスなど)をご予約することはできません。

5歳から11歳までのお子様は、該当各社のお子様一人旅ケアサービスをご利用いただくか、12歳以上のお客様と一緒にご旅行される場合に限りご搭乗いただけます。 

 * ブリュッセル航空では、point-to-point(直行便)および乗り継ぎ便でUMNRケアサービスをご予約いただけます。

UMNR:お子様の一人旅

ルフトハンザ グループでは、同伴者のいないお子様を空港、フライト中、そして着陸後まで、できる限り最善の方法でお世話いたします。ルフトハンザ グループの特別ケアサービスでは、ご親族の方が安心してお子様をお預けいただけるよう、またお子様の旅が快適なものとなるよう、行き届いた配慮をしています。

同伴者のいないお子様の一人旅については、ルフトハンザ グループの各航空会社によって規定が異なる場合がありますのでご注意ください。ルフトハンザ グループのお子様一人旅に関する規定については、各航空会社に直接お問い合わせください:

犬の輸送の新しい登録プロセス(米国行きのルフトハンザ便)

(更新: 2025年2月)

2025年2月17日より(SSRリクエストの日付)、米国行きルフトハンザ便をご利用のお客様は、犬の輸送をフライト出発時刻の72時間前までにオンラインでご登録いただく必要があります。これは、犬の客室輸送(PETC)または貨物室輸送(AVIH)のいずれにも適用されます

CDCの要件に加えオンラインでの登録が必要となり、これは、NDC経由またはGDSで行われる予約リクエスト(SSR PETCまたはSSR AVIH)にも適用されます。

今まで通り、これらのSSRリクエストはまず「HN」が返ります。お客様からのオンラインフォームが提出された後に、ルフトハンザの特別サービス担当デスクがこれらのSSRリクエストを処理し、確認を行います。その後、マニュアル作業でSSRに「HK」、または「UC」か「NO」を返します。

なお、米国への犬の輸送に関するその他の規定や制限に変更はありません。猫の輸送については、貨物室輸送(AVIH)の場合のみ、オンラインフォームで申し込む必要があります。

フライト出発時刻の48時間前までのPETC料金のお支払い(2024年10月2日より)

(更新:2024年10月)

2024年10月2日よりペットの機内お持ち込み(PETC)の料金は、出発時刻の48時間前までに各航空会社のサービスセンターにお電話のうえお支払いいただく必要があります。技術的な理由により、GDSまたはNDCでPETCのEMDを発行することはできません。

「ペット同伴のご旅行」のファクトシートへThe link will be opened in a new browser tab

ペットの客室お持ち込みの料金が改定

(更新:2024年9月)

2024年9月2日(航空券発券日)より、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ルフトハンザ、SWISSでは、犬と猫の客室輸送(PETC)の料金を15ユーロ値上げいたします。貨物室でのペットの輸送(AVIH)料金には変更ありません。

PETC/AVIH 料金The link will be opened in a new browser tab

ルフトハンザ便でPETCとAVIHリクエストの確認手順を変更

(更新:2024年5月)

従来、ルフトハンザ便ではペットの客室輸送(PETC)と貨物室輸送(AVIH)のリクエストを自動で確認していました。

2024年5月2日より、ルフトハンザ(LH)、ルフトハンザ シティライン(CL)、ルフトハンザ シティ航空(VL)の運航便ではPETCとAVIHのリクエストを自動では確認せず、新設のルフトハンザ スペシャルサービスデスクがマニュアルで審査するようになりました。チェックが済むと、SSRに対して、マニュアルで「HK」、「UC」または「NO」を返します。「UC」または「NO」が返った場合、PNRには説明を記したSSR OTHS項目が追加されます。.

処理はリクエストから72時間以内に行われ、搭乗時刻の近いリクエストが優先されます。

Traveling with animals

ペットの客室内へのお持ち込み

(更新: 2023年1月)

ルフトハンザ グループの航空会社では、毎年100,000匹以上の犬や猫を客室内の機内持ち込みとして輸送しています(PETC)。ペットが目的地に安全に到着できるよう、小型犬や猫を客室内で輸送するには、しっかりと固定できるペット用のソフトキャリーバッグが必要です。

ペットの機内持ち込み(PETC)、または補助犬の機内同伴(SVAN)については、ペットがすべての条件を満たしているかどうか確認が必要です。また、2023年2月1日以降は、もれなく記入され署名済みフォームのプリントアウト2枚をチェックインカウンターで提示する必要があることを予約時にお客様にお伝えください。

Woman holds a small dog on her arms

ペットの貨物室での輸送

ペットは超過手荷物として、空調の整った貨物室の特別コンテナで輸送できます。そのため、利用可能状況の事前確認と追加料金が必要です。  

ルフトハンザ グループでは、すべてのお客様の安全の確保に努めています。これには、もちろんペットも含まれます。このため、当社のガイドラインは、現行の動物保護規則、輸出入規定、国際航空運送協会(IATA)の規則に基づいたものとなっています。 

各航空会社の規定について詳しくは、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ユーロウィングス、ルフトハンザ、SWISSのウェブサイトをご覧ください。

Swiss WorldCargo - Services

アメリカンブルドッグのAVIH輸送の禁止について

(更新: 2023年1月)

2023年2月1日より、「アメリカンブルドッグ」種の犬の貨物輸送(AVIH)が禁止されます。この措置は、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ルフトハンザ、SWISS、エア ドロミティーのすべての運航便に適用されます。

メディカルケアフォーム

特定の疾患(心臓や肺の疾患、脳卒中など)や事故による怪我、慢性疾患をお抱えの方は、航空機利用に相応しい健康状態か否かについてルフトハンザ グループ メディカルサービスの判断を受けていただく必要があります。

フライト時の健康についてご質問のある場合は、下記のリンクからお問い合わせください。

ルフトハンザ グループ各社のメディカルケアフォームは下記のリンクからダウンロードしてください

visit doctor

健康に関するご案内

医薬品を安全に輸送

(更新: 2022年1月)

医薬品、ワクチン、検体など温度管理の必要な物品の輸送は、必ずしも簡単ではありません。保冷パック入りの医薬品ボックスとキャリーバッグを一体にした「Cube」をご利用いただけば、要冷蔵の医薬品を機内持ち込み手荷物として簡単・安全に持ち運ぶことができます。

空港におけるルフトハンザの特別サービス

  • ミュンヘン空港とフランクフルト空港では、特別な配慮が必要なお客様に特別ラウンジをご用意しており、ご同伴の方と一緒に出発前の時間をお過ごしいただけます。出発時には航空機までお付き添いするほか、到着後は別のスタッフがお迎えし、お出迎えの方の所や乗り継ぎ便までお連れします。
  • 歩行の不自由なお客様には無料で車椅子をご提供しています。長距離路線では全便で機内用車椅子とアクセシビリティに配慮したお手洗いもお使いいただけます。 
  • 車椅子サービスでは、歩行の不自由なお客様を出発エリアから航空機まで、また航空機から到着エリアや乗り継ぎ便までお連れします。
  • 特別な配慮を必要とされ、かつ頻繁に飛行機を利用なさるお客様は、旅行時の手続きを簡易化するフリークエントトラベラー医療カード(FREMEC)をご利用いただけます。 
  • 特別サービスは運賃に含まれています。必要とされるサポートを確実にご提供できるよう、搭乗日の48時間前までにリクエストを予約記録にSSR項目として事前登録していただく必要があります。

フランクフルトとミュンヘンでの特別なご対応 

ミュンヘン空港とフランクフルト空港のチェックインエリアには、特別な配慮が必要なお客様用の特別サービスデスクを設置しています。ミュンヘン空港の特別サービスでは、目の不自由なお客様をチェックインカウンターでお迎えしてゲートまでお付き添いします。また、ゲートタクシーで出発ゲートまでお連れすることも可能です。ミュンヘン空港は全域でフロア間がエレベーター(点字案内あり)かエスカレーターで接続されており、車椅子をご利用のお客様でも長距離の移動がしやすくなっています。

リチウム電池を搭載した車椅子のご予約

(更新: 2025年1月)

ご自身のバッテリー駆動車椅子をお持ち込みのお客様は、事前に登録が必要です。バッテリー駆動車椅子のご予約に関するIATAの新基準に従い、ルフトハンザ グループでは今後、取り外し可能なリチウム電池と取り外し不可能なリチウム電池を区別するため、2つの異なるSSR項目を使用します。

•  「WCLX」:取り外し可能なリチウム電池搭載のご自身の車椅子をお持ちのお客様に使用。

• 「WCLB」:取り外し不可能なリチウム電池搭載のご自身の車椅子をお持ちのお客様に使用。

これら更新後のSSR項目は、2025年1月13日以降の新規予約で2025年2月4日以降の旅行に使用する必要があります。すでに確定済みのWCLBのご予約に変更はなく、再予約する必要はありません。

また、その他のケアサービスや移動補助のご予約に関する規定に変更はありません。ご質問がある場合には、ルフトハンザ グループのセールス&サービス担当者までお問い合わせください。

お身体の不自由なお客様(PRM)の予約

歩行、耳、目が不自由なお客様や知的障がいのあるお客様の予約をなさる際は、空港や機内で最善のサービスをお受けいただけるよう、お手伝いの必要性を予約時に正確にご指定ください。 

その際は、そのお客様が車椅子を常時お使いになるのか、座席までの移動サポートを必要となさるのか、ターミナルの階段や搭乗タラップを上ることができるのかを明確にしていただくことが重要です。 

歩行補助器具(車椅子や歩行器など)は2つまで無料で、機内または貨物室で輸送できます。

さまざまなSSR項目が用意されていますのでお使いください。これらは最適なサポートに必要な事項を示すとともに、空港で移動支援(車椅子、リフト車、移動装置)などの適切なサポートが確実に提供されるようにするものです。


SSR項目



説明




WCHR




短距離の歩行や段差の昇降が可能なお客様




WCHS




短距離の歩行は可能、ただし段差の昇降ができないお客様(高齢者など)



WCHC




自力で歩けず、段差の昇降ができないお客様(下半身麻痺の方など)



BLND




目の不自由なお客様(視覚障害者)



DEAF




耳の不自由なお客様(聴覚障害者)、または手話使用者



DPNA




知的障害または発達障害のあるお客様


お客様がご自身の車椅子の機内お持ち込みを希望される場合、および/または車椅子を機内で必要とされる場合は、以下の項目をご入力ください:

機内への車椅子搭載方法が異なるため、バッテリーのコードは正しく入力してください。機内持ち込みの車椅子についての確認は、航空機の種類と路線によって異なります。


SSR項目


説明

WCMP

手動式車椅子

WCBD

乾電池式車椅子

WCBW

湿電池式バッテリー駆動車椅子


WCLB


リチウムバッテリー駆動車椅子


WCLX


リチウムバッテリー駆動車椅子(電池の取り外し可)


WCOB



車椅子の機内お持ち込みについて


ご登録に関する以下のチェック項目をお確かめください。

  • 特別サービスが必要であることを旅行出発48時間前までに予約記録にSSR項目として登録しました。
  • お身体が不自由であることを予約時にルフトハンザに連絡し、お客様の特別なニーズを具体的に指定しました。これには特別な設備・サービスのご利用(例えば、車椅子を用意してのお迎え、補助犬の機内同乗)などが含まれます。
  • どのようにお身体が不自由なのかについて、できる限り正確に確認してお伝えください。例えば、WCHRWCHSを間違って登録してしまうと、運航業務手順に支障が生じ、避けられたはずの遅延を招くおそれがあります。.
  • 貨物室のスペースは限られているため、お客様がご自身の車椅子をご利用になる場合は必ずご登録いただき、確認を取ってください。確認が取れない場合には、誠に恐れ入りますが、キャパシティ上の理由によりお客様がご自身の車椅子で旅行をなさることが不可能となります。
  • 搭乗当日、お身体の不自由なお客様は早めにチェックインカウンターへお越しいただくことをおすすめします。フランクフルト空港とミュンヘン空港ではフライト出発時刻の2時間半前に来ていただくのがおすすめです。
  • 一般的に、お身体の不自由なお客様の座席の位置に制限はありませんが、安全上の理由から非常口列にはお座りいただけません。

ご不明点がありましたらルフトハンザ グループ サービスセンター(旅行会社様専用)にお問い合わせください。ルフトハンザ グループ各社のウェブサイトでも情報をご案内しています。

機内でのストレッチャーと追加の酸素

ルフトハンザ、オーストリア航空、ブリュッセル航空、SWISSでは、患者として他国へ移動なさるお客様や、怪我その他健康関連の問題をお持ちのお客様に対し、全世界で包括的なサービスをご提供しています。医療サービス提供者と協力のうえ、世界的な専門サービスを幅広く取り揃えています。

ルフトハンザの詳細情報:

ルフトハンザ メディカルサービスでは、車椅子やストレッチャーでの移動が必要なお客様をサポートする追加サービスもご予約いただけます。肺機能、心機能に障害のあるお客様は、Wenollシステムによって飛行中に追加の酸素をご利用になれます。ご利用の可否、ご予約などの情報はメディカルオペレーションセンター([email protected])までお問い合わせください。

SWISSの詳細情報:

障害の程度によってはメディカルケアフォーム(SAF/MEDIF)をご提出いただく場合があります。詳しくはSWISSメディカルサービス( [email protected])までお問い合わせください。

ルフトハンザ、オーストリア航空、SWISSの「Doctor on Board(機内ドクター)」プログラム 

当社では、機内で医療支援の必要が生じた場合に「Doctor on Board(機内ドクター)」プログラムに参加されている医師のお客様にサポートをいただいています。ルフトハンザ、オーストリア航空、SWISSでは、本プログラムへご登録いただいた医師の皆様に謝礼として以下をご提供しています。

  • 次回フライトのご利用時に、 Miles & More5,000アワードマイルを進呈 
  • 「Handbook of Aviation Medicine and Inflight Medical Emergencies(航空医学・機内緊急医療ハンドブック)」
  • 本プログラムの登録医師専用の「Doctor on Board」手荷物タグ 
  • ルフトハンザ メディカルサービス主催コースへの参加の機会(有料)およびコース受講時にCMEポイントの獲得

本プログラムにご登録後、該当する医療専門分野がMiles & Moreに記録され、機内での医療緊急時に客室乗務員からサポートをお願いさせていただきます。機内に数名の医師の方がご搭乗の場合、複数の専門分野から成る診察が可能となります。

「Doctor on Board(機内ドクター)」プログラムにご協力いただける医師の皆様には、以下の手順でご登録をお願いします:

  • 次に、ドクタープログラムへのご登録をお願いしてください。登録用紙はダウンロードして、印刷できます:「Doctor on Board(機内ドクター)」プログラム登録用紙(PDF, 1,280 kB)。これを、医師免許証または専門医認定書のコピーとともに、入力画面の最後のページより、Miles & Moreのウェブサイトにアップロードしてください:“​Help & Contact” > “Miscellaneous” > “Miscellaneous”.

    The link will be opened in a new browser tabMiles&More Contact FormThe link will be opened in a new browser tab

  • 今後フライトをご予約の際には、通常どおりMiles & Moreカード番号をお申し出いただくようにしてください。機内で医療サポートが必要になった場合、医師の方にご協力をお願いさせていただきます。

このプログラムまたはご登録に関するご質問がございましたら、メールでご連絡ください。

​​[email protected]The link will be opened in a new browser tab.

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